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東京都内の初詣におすすめのパワースポット!人気穴場神社&寺院24選

投稿日:2017年12月9日 更新日:


新年を迎え、初めて神社や寺院に参詣し一年の無事と平安を祈願する初詣。

三が日に300万人を超える参拝客が訪れる「明治神宮」や、246万6千余柱の英霊が祀られている「靖国神社」など、都内から気軽に行ける初詣スポットはたくさんあります。

このページでは、定番から穴場まで東京都内の初詣にオススメの神社や寺院を24箇所紹介しています。

簡単な紹介から、例年の参拝者数・ご利益・地図・最寄駅などの詳細に、公式サイト・Twitter・インスタグラムへのリンクも掲載しているので是非ブックマークしてご利用ください。

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千代田区

靖国神社

靖国神社(やすくにじんじゃ)は、東京都千代田区九段北にある神社で、毎年25万人を超える参拝者が初詣に訪れます。
1869年(明治2年)に明治天皇によって建設され、幕末から大東亜戦争まで国を守るために亡くなった246万6千余柱の英霊が祀られています。境内には英霊の遺品や資料などを展示している遊就館(ゆうしゅうかん)や、約13万冊の日本近代軍事史関係資料が収蔵されている靖国偕行文庫などがあります。東京都内でも有数の桜の名所として知られる境内には、500本以上の桜の木があり、3本のソメイヨシノが東京都の桜の開花の基準となる標本木に指定されています。
拝殿脇には縦2.19m・横2.76mの大絵馬が掲げられ、神社正面の神門には縦1.8m・横3.1mの大凧と高さ2mの大羽子板が飾られます。また境内では、三々九手挟式、奉納芸能舞囃子、獅子舞、奉納新春刀剣展、新春ふるまい酒、新春福引きなどが催されます。

営業時間 12月31日は23:30~1月1日 18:00まで
1月2日~3日は6:00~18:00まで
1月4日以降は6:00~17:00まで
※11~2月 6:00~17:00
※3月~10月 6:00~18:00
定休日 無休
人出数 約25万人
ご利益 国家安泰・厄除など
料金 [遊就館拝観料]
大人:800円
大学生(短期大学生、専門学校生含む):500円
中学・高校生:300円
小学生:無料
駐車場 駐車場あり(100台)
30分300円
※正式参拝される方の駐車場料金は無料です。
※外苑整備計画工事に伴い外苑駐車場が縮小しています。
アクセス [最寄駅]
地下鉄「九段下駅」から徒歩約5分
[住所]
東京都千代田区九段北3-1-1
地図 Google Mapはこちら
URL http://www.yasukuni.or.jp/
Twitter 靖国神社で検索
インスタグラム #靖国神社

 

東京大神宮

東京大神宮(とうきょうだいじんぐう)は、東京都千代田区富士見二丁目にある神社です。
1880年(明治13年)に伊勢神宮の遥拝殿(ようはいでん)として創建され、伊勢神宮の御祭神である天照皇大神と豊受大神が祀られていることから「東京のお伊勢さま」といわれ親しまれています。結びの働きを司る「造化の三神」天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神を併せ祀られていることから縁結びに御利益のある神社として良縁を願う人たちが多く参拝しています。1900年(明治33年)に明宮嘉仁親王(後の大正天皇)御結婚の儀が執り行われたことを記念し、一般の人に向けた神前結婚式を創始した神社として知られています。
元日午前0時から新年初祈祷が執り行われ、伊勢神宮の神楽殿でも舞われているお神楽が奉納されます。三が日には境内で伊勢名物「赤福」や樽酒、おしるこがふるまわれ、三が日の各日には8~10時にお神札やお守りを受けた参拝者先着1,000名に開運招福の「ミニ干支絵馬」が配られます。

営業時間 [参拝時間]
6:00~21:00
1月1日0:00~
[授与時間]
8:00~19:00
1月1日0:00~19:00
定休日 無休
人出数 約5万人
ご利益 縁結び・家内安全・商売繁昌・厄除開運・学業成就など
駐車場 なし
アクセス [最寄駅]
「飯田橋駅」から徒歩約5分
[住所]
東京都千代田区富士見2-4-1
地図 Google Mapはこちら
URL http://www.tokyodaijingu.or.jp/
Twitter 東京大神宮で検索
インスタグラム #東京大神宮

 

神田神社

Photo by ja.wikipedia.org(Kakidai)

神田神社(かんだじんじゃ)は、東京都千代田区外神田二丁目にある神社です。
天平2年(730年)に真神田臣(まかんだおみ)により創建され、江戸時代には江戸総鎮守として幕府や庶民に篤い崇敬を受けていました。神田、日本橋、秋葉原、大手丸の内、旧神田市場、築地魚市場など108町会の総氏神様で「神田明神」の名で親しまれています。
2年に一度5月中旬に江戸三大祭りの一つ「神田祭」が行われる神社として知られています。御祭神には、一ノ宮に「大己貴命」(おおなむちのみこと、だいこく様)、二ノ宮に「少彦名命」(すくなひこのみこと、えびす様)、三ノ宮に「平将門命」(たいらのまさかどのみこと、まさかど様)の3柱を祀り、縁結び・夫婦円満・医薬健康・開運招福・商売繁昌・除災厄除などのご利益があるとされています。境内には神田祭に関する資料を多く展示している資料館も併設されています。

営業時間 1月1日 0:00開門
2日以降は常時開門のため24時間参拝可能
定休日 無休
人出数 約30万人
ご利益 縁結び・夫婦円満・医薬健康・開運招福・商売繁昌・除災厄除など
駐車場 神社の近隣に駐車場あり
秋葉原UDXパーキング
秋葉原ダイビル駐車場
アクセス [最寄駅]
「御茶ノ水駅」から徒歩5分
[住所]
東京都千代田区外神田2-16-2
地図 Google Mapはこちら
URL http://www.kandamyoujin.or.jp/
Twitter 神田明神 (@kanda_myoujin)
神田明神で検索
インスタグラム #神田明神

 

日枝神社

Photo by ja.wikipedia.org(Kakidai)

日枝神社(ひえじんじゃ)は、東京都千代田区永田町二丁目にある「山王さん」の名で親しまれている神社です。
平安末に江戸の守護神として江戸氏が山王宮を祀り、文明10年(1478年)に太田道灌は江戸城築城にあたり鎮護の神として崇め、徳川家康は将軍家の産土神として尊崇しました。御祭神に大山咋神(おほやまくひのかみ)を、相殿に国常立神(くにのとこたちのかみ)、伊弉冉神(いざなみのかみ)、足仲彦尊(たらしなかつひこのみこと)を祀り、厄除け・安産・縁結び・商売繁盛・社運隆昌のご利益があるとされています。例年6月には江戸三大祭の一つで日本三大祭に数えられている「山王祭」が行われる神社として知られています。
日枝神社では猿が神の使いとされ、神門と拝殿前には夫婦一対の「神猿像」が置かれ、「魔が去る(まがさる)」の意味から魔除けの神として、「えん」という音から猿が「縁(えん)」を運んでくると考えられ商売繁盛や縁結び、また雌猿が子猿を抱いていてることから安産や子宝などを祈願する人も多くいます。

営業時間 [1月1日]
0:00~19:00
[1月2日~5日]
6:00~18:00
[1月6日以降]
6:00~17:00
[4月~9月]
5:00~18:00
[10月~3月]
6:00~17:00
定休日 無休
人出数 約25万人
ご利益 厄除け・安産・縁結び・商売繁盛・社運隆昌など
駐車場 無料駐車場あり
アクセス [最寄駅]
「赤坂駅」から徒歩約3分
「溜池山王駅」から徒歩3分
[住所]
東京都千代田区永田町2-10-5
地図 Google Mapはこちら
URL http://www.hiejinja.net/
Twitter 山王日枝神社 公式(@sannouhiejinja)
インスタグラム #山王日枝神社

 

中央区

築地本願寺

Photo by ja.wikipedia.org(Wiiii)

築地本願寺(つきじほんがんじ)は、東京都中央区築地三丁目にある浄土真宗本願寺派の寺院です。
元和3年(1617年)に西本願寺の別院として浅草横山町に建立され、当時は「浅草御堂」と呼ばれていました。明暦3年(1657年)明暦の大火(振袖火事)により本堂を焼失し、江戸幕府による区画整理のため旧地への再建ができず、代替地として八丁堀の海上が用意されました。佃島の門徒が中心となり海を埋め立てて土地を築き(この埋め立てが「築地」の由来)、延宝7年(1679年)に再建され「築地御坊」と呼ばれるようになりました。その後、大正12年(1923年)に関東大震災にともなう火災で本堂を焼失し、昭和9年(1934年)に当時の法主・大谷光瑞と親交のあった建築家・伊東忠太の設計により再建されました。
本堂はインドの古代仏教建築をモチーフとした外観で、内部は伝統的な真宗寺院の造りになっています。平成23年(2011年)に、本堂および外周の塀が国の登録有形文化財に登録されています。平成24年(2012年)に、正式名称が「本願寺築地別院」から「築地本願寺」に改められ、平成26年(2014年)に、本堂・石塀・三門門柱(正門・北門・南門)が国の重要文化財に指定されています。

営業時間 [参拝時間]
4月~9月
6:00~17:30
10月~3月
6:00~17:00
定休日 無休
駐車場 無料駐車場あり
アクセス [最寄駅]
地下鉄「築地駅」から徒歩1分
[住所]
東京都中央区築地3-15-1
地図 Google Mapはこちら
URL http://tsukijihongwanji.jp/
Twitter 築地本願寺で検索
インスタグラム #築地本願寺

 

港区

増上寺

Photo by ja.wikipedia.org(KENPEI)

増上寺(ぞうじょうじ)は、東京都港区芝公園四丁目にある浄土宗の寺院です。
明徳4年(1393年)に酉誉聖聰(ゆうよしょうそう)上人により武蔵国貝塚に創建されました。天正18年(1590年)には徳川家の菩提寺に選ばれ、慶長3年(1598年)に現在の芝の地に移転しています。17世紀中頃の増上寺は大寺院で、120以上の堂宇や100軒を越える学寮が立ち並び、3000人以上の学僧がいたといわれています。
境内には、二代秀忠公、六代家宣公、七代家継公、九代家重公、十二代家慶公、十四代家茂公の六人の将軍が眠る徳川将軍家墓所があります。大晦日から元日にかけて各種法要、御祈願が行われ、元日の午前0時から除夜の鐘が鳴らされます。

営業時間 [大殿へのご参拝]
12月31日~1月1日17:30
1月2日以降9:00~17:00
定休日 無休
人出数 約5万人
ご利益 勝運祈願・家内安全・安産祈願・厄除け・交通安全・学業成就・必勝祈願など
駐車場 無料駐車場あり(10台)
アクセス [最寄駅]
地下鉄「御成門駅」から徒歩3分、「芝公園」から徒歩3分
[住所]
東京都港区芝公園4-7-35
地図 Google Mapはこちら
URL http://www.zojoji.or.jp/
Twitter 増上寺で検索
インスタグラム #増上寺

 

文京区

湯島天満宮

Photo by ja.wikipedia.org(Dennis Boller)

湯島天満宮(ゆしまてんまんぐう)は、東京都文京区にある神社です。
雄略天皇2年(458年)、雄略天皇の勅命により天之手力雄命(あめのたぢからをのみこと)を祀る神社として創建されました。正平10年(1355年)に菅原道真を合祀し、文明10年(1478年)に太田道灌が再建しています。天正18年(1590年)徳川家康が江戸城に入ると徳川家の崇敬を受け、林道春・松永尺五・堀杏庵・僧堯恵・新井白石などの学者や文人も参拝していました。
学問の神様として知られる菅原道真公が祀られていることで有名で「湯島天神」の名で親しまれています。境内には「銅鳥居」や「撫で牛」、迷子探しの「奇縁氷人石」などがあり、境内は安藤広重の「江戸百景」などの画題にもなっています。また梅の花も有名で、毎年2月上旬~3月上旬に300本もの梅の木が咲き「文京梅まつり」が開催されます。

営業時間 6:00~20:00
※1月1日0:00~21:00
2日・3日6:00~21:00
定休日 無休
人出数 約35万人
ご利益 学業成就・合格祈願・家内安全・厄除け・交通安全・開運招福・商売繁盛・社運隆昌など
駐車場 20分200円(33台)
アクセス [最寄駅]
地下鉄「湯島駅」から徒歩3分
[住所]
東京都文京区湯島3-30-1
地図 Google Mapはこちら
URL http://www.yushimatenjin.or.jp/
Twitter 湯島天満宮で検索
湯島天神で検索
インスタグラム #湯島天満宮
#湯島天神

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台東区

鷲神社

Photo by ja.wikipedia.org(Edomura no Tokuzo)

鷲神社(おおとりじんじゃ)は、東京都台東区千束3丁目にある神社で「おとりさま」の名で親しまれています。
御祭神に天日鷲命(あめのひわしのみこと)と日本武尊(やまとたけるのみこと)が祀られています。毎年11月の酉の日の午前0時に打ち鳴らされる「一番太鼓」を合図に「西の市」が開催されます。開運、授福、殖産、除災、商売繁昌をお祈りするお祭で「酉の市」のみに授与される「縁起熊手」が有名です。1月7日には、餅つき大会・七草粥焚き出し・フリーマーケット・縁日・お楽しみ抽選会などが行われます。

人出数 約10万人
ご利益 商売繁昌・千客万来、合格祈願・学業成就・家内安全・厄除け・開運招福など
駐車場 近隣に有料駐車場あり
アクセス [最寄駅]
地下鉄「入谷駅」から徒歩7分
[住所]
東京都台東区千束3-18-7
地図 Google Mapはこちら
URL http://www.otorisama.or.jp/
Twitter 浅草 鷲神社(@tori0010fb10)
鷲神社で検索
インスタグラム #鷲神社

 

浅草寺

浅草寺(せんそうじ)は、東京都台東区浅草二丁目にある東京都内最古の寺院です。
年間約3,000万人もの人が訪れ、初詣には約293万人の参拝者が訪れています。推古天皇36年(628年)、宮戸川(現・隅田川)で檜前浜成・竹成(ひのくまのはまなり・たけなり)兄弟が漁をしていると網に一躰の像がかかった。土地の長の土師中知(はじのなかとも:名前には諸説あり)に見てもらうと、聖観世音菩薩の尊像であるとわかり、土師中知は出家し自宅を寺に改めて供養することに。これが浅草寺の始まりといわれています。その後、大化元年(645年)に勝海上人(しょうかいしょうにん)がこの地を訪れ観音堂を建立し、また夢告によりご本尊は秘仏と定められました。天正18年(1590年)には徳川家康が幕府の祈願所と定め、篤い庇護を受けました。
境内には、雷門、風神雷神像、仲見世、宝蔵門、本堂、五重塔、二天門などみどころが多い東京を代表する名所です。元日の午前0時に弁天山で除夜の鐘が打たれ「新年特別祈祷」が営まれます。また、元旦から7日に限り「開運厄除札」、縁結び・学業増進・開運のご利益があるとされる「愛染宝弓」を授与しています。

営業時間 10~3月 6:30~17:00
4~9月 6:00~17:00
[年末年始]
-
定休日 無休
人出数 約293万人
ご利益 合格祈願・学業成就・商売繁盛・家内安全・交通安全・開運厄除・安産祈願・縁結びなど
駐車場 なし
アクセス [最寄駅]
地下鉄「浅草駅」から徒歩5分
[住所]
東京都台東区浅草2-3-1
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URL http://www.senso-ji.jp/
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江東区

富岡八幡宮

Photo by ja.wikipedia.org(Tak1701d)

富岡八幡宮(とみおかはちまんぐう)は、東京都江東区富岡にある八幡神社です。
寛永4年(1627年)、当時永代島と呼ばれていた現在地に創建されました。江戸時代には、八幡大神を尊崇した徳川将軍家の手厚い保護を受け、庶民にも「深川の八幡様」として親しまれました。主祭神に「応神天皇」(八幡神)、相殿神に「神功皇后」「仁徳天皇」「天照皇大神」「常磐社神」「武内宿祢命」「日本武尊」「天児屋根命」「竈大神」が祀られています。
毎年8月15日前後に江戸三大祭りの一つ「深川祭」が行われる神社として知られています。また、江戸勧進相撲発祥の地として有名で、新横綱誕生時には新横綱の土俵入りが奉納され、境内には「横綱力士碑」などが建立されています。

営業時間 12月31日 23:00~1月1日 20:00
2・3日は 9:00~18:00
4日以降は 9:00~17:00
定休日 無休
人出数 約20万人
ご利益 合格祈願・商売繁盛・家内安全・交通安全・恋愛成就・縁結び・厄除けなど
駐車場 なし
アクセス [最寄駅]
「門前仲町」駅より徒歩3分
[住所]
東京都江東区富岡1-20-3
地図 Google Mapはこちら
URL http://www.tomiokahachimangu.or.jp/
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インスタグラム #富岡八幡宮

 

品川区

品川寺

Photo by ja.wikipedia.org(のどごし隊長)

品川寺(ほんせんじ)は、東京都品川区南品川三丁目にある真言宗醍醐派の寺院です。
弘法大師空海を開山とし、大同年間(806~810年)に創建された品川で最も古いお寺です。長禄元年(1457年)太田道灌は江戸城を築き、城に移るときこの地に伽藍を建立し「観音堂」を「金華山普門院大円寺」と号しました。その後戦乱により荒廃し、承応元年(1652年)に弘尊上人が一大伽藍を建立し、寺号を「金華山普門院品川寺」と改めました。
境内には、山門前左手に東京都指定有形文化財の「銅造地蔵菩薩坐像」や、スイス・ジュネーヴ市と深い縁を持つ梵鐘、品川区指定天然記念物の推定樹齢600年の品川寺のイチョウなどがあります。

営業時間 9:00~17:00
[年末年始]
9:00~17:00
定休日 無休
人出数 約5,000人
ご利益 健康祈願・商売繁盛・家内安全・交通安全・開運招福など
アクセス [最寄駅]
「青物横丁駅」から徒歩1分
[住所]
東京都品川区南品川3‐5‐17
地図 Google Mapはこちら
URL http://www.evam.ne.jp/honsenji/
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品川神社

Photo by ja.wikipedia.org(Nova replet laetitia)

品川神社(しながわじんじゃ)は、東京都品川区北品川三丁目にある神社です。
文治3年(1187年)、源頼朝が海上交通安全と祈願成就の守護神として、安房国の洲崎明神である「天比理乃咩命」を勧請して祀り、品川大明神と称しました。慶長5年(1600年)には徳川家康が関ヶ原の戦いへ出陣する祭には品川神社で戦勝祈願を行っています。「東京十社」のひとつで、東海七福神の一社として大黒天を祀っています。

営業時間 9:00~17:00
[年末年始]
1月1日終夜
1月2日~ 7:00~18:00
定休日 無休
人出数 -
ご利益 商売繁盛・家内安全・交通安全・開運招福など
アクセス [最寄駅]
「新馬場駅」から徒歩1分
[住所]
東京都品川区北品川3-7-15
地図 Google Mapはこちら
URL http://10jinja.tokyo/shinagawajinja.html
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インスタグラム #品川神社

 

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